interior Hattori メールマガジンのご案内 家具・インテリア通信販売 Interior Hattori プレゼントのご案内 お得な送料&手数料 お電話でのお問い合わせは(052)-761-3638
CASA DUY

〒464-0064
愛知県名古屋市千種区
山門町1-84-2
フリーダイヤル052-761-3638
営業時間 : 11:00〜17:00
定休日 : 土・日・祝日
e-mail : info@casaduy.jp

家具インテリアFAQ
お客様よりinterior HATTORIによくある質問をまとめました。 参考にして下さい。

Q. ソファ(革張り)の普段のお手入れはどうすればいいですか?
1
柔らかな乾いた布で表面をふいてホコリを払ってください。
2
湿度の高い時期や乾燥期には月に数度、温湯(40〜50℃)に浸した布を固く絞ってかるくふいてください。その後、乾拭きをし、風通しを良くして乾燥させてください。尚、お湯や中性洗剤液を使用する場合は、色ハゲのテストをしてから実施してください。
3
汚れが目立つときは薄めた中性洗剤でふき、その後、前述2.の要領で洗剤分を残さないようふきとり、乾拭きしてください。
4
革の表面がかさついたり硬くなったときは、表面の汚れを落とした後、ハンドクリーム等を摺り込んでください。艶が出すぎたときは温湯でふけば消えます。尚、お湯や中性洗剤液を使用する場合は、色ハゲのテストをしてから実施してください。
※特殊仕上げの革については手入れ方法が違いますのでご注意下さい。

Q. 革張りを長持ちさせる方法はありますか?
1
直射日光のあたる部屋はカーテンをかけてください。
2
普段のお手入れを正しく行なってください。
3
アルコール・シンナー等の揮発性の溶剤(除光液を含む)で汚れを落とさないでください。
4
エアコン・ファンヒーターの吹き出し口の前に設置しないでください。
5
アジロや藤製の硬いクッションやカバーは使用しないでください。
6
化粧品・整髪料の汚れは早めに除去してください。変退色の原因になります。(ただし、マニキュアの汚れは取れません。)
7
塩素系洗剤は使わないでください。
※革専用クリーナー・靴用クリーナーはメーカーにご確認のうえ使用してください。
※汚れは早めの処置が大切です。
※お湯などで手入れした場合は、風通しを良くし、自然乾燥をしておきましょう。

Q. ソファ(布張り)取り扱い上の注意を教えてください。
1
直射日光のあたる場所には設置しないでください。
2
汚れは早目にお手入れしてください。
3
肌が直接あたる部分、特に夏期、汚れやすい部分にはレースのカバーや、薄い置きクッション等を使って汚れを防ぎ、布地の劣化も防いでください。


Q. 汚れてしまいました(布張り)どうすればいいですか?
時間がたちすぎると、シミは落ちにくいので、なるべく早く処理をする。
むやみに処理液のついた布でこすると、周囲に広がってしまうので気をつけてください。 処理液をシミに落として、処理液中に拡散したシミを乾いた布で、表面を軽く叩くようにして、布に吸い込ませるようにするときれいに取れるでしょう。
ご家庭で簡単にとれる方法として次の項にある処理液A・Bの他に現在市販されている家具の手入剤をご使用下さい。

処理液の作り方


処理液A
温湯250cc(紅茶カップ1杯)の中に中性洗剤サジ1杯を溶かしたものを攪拌して泡立たせたこの泡を使う。市販のカーペットクリーナー(中性洗剤)で、染みの部分にスプレーすると全部泡状になるスプレー式もあります。

処理液B
食用酢茶サジ1杯に茶サジ3杯の温湯を混ぜて攪拌したもの。
注意事項

アルコール、ベンジンの使用は避けた方が良いもの。
・パイル類(綿パイル・アクリルパイルなど)
・ループパイル類(ナイロン、パイル・アクリルパイルなど)これらは中性洗剤を使う前に吸い取り紙などで出来るだけ汚れを吸い取る。


Q. マットレスのサイズにはどのような種類がありますか?
幅寸法は小さいものから
1.シングル(S)
2.セミダブル(SD)
3.ダブル(D)
4.クィーン(CQ)
5.キング(K2)
人間のからだは一晩に肩幅の2.5倍から3倍もの寝返りを打つといわれ、その体を受け止めるためのベッドの幅は少なくとも70cmは必要だといわれています。 各々の生活状況に応じて最適なサイズをお選び下さい。また、長さは195cmが一般的です。またメーカーにより特別なサイズ(SS)などがございます。サイズもメーカーにより若干違います。ご注意下さい。


Q. マットレスを長持ちさせる方法がありますか?
1
マットレスを長持ちさせるには両面まんべんなく使うことが大切です。(マットレスに表と裏はありません。)
2
目安として3ヶ月に1度定期的にマットレスの天地、表裏を換えてお使い下さい。
3
マットレスをいつも快適な状態に保つには、ベッドパッドとベッドシーツを必ず使用することも大切です。


Q. 普段はどんなお手入れをしたらいいでしょうか。(テーブル等)
1
乾いた柔らかい布で乾ぶきをしてください。
2
油よごれのついたときは温湯(40℃)で中性洗剤を薄め、タオルを浸し固く絞って洗剤をすばやくふきとり最後に乾ぶきをしてください。


Q. 塗装部分はどんなお手入れをすればいいですか。
1
乾いた柔らかい布でふいてください。


Q. テーブルを使うとき、注意したほうがいいことは何でしょう?
1
メラニン化粧板を表面材に貼ったテーブルは熱に強いといわれていますが、なべややかんなど熱いものを直に置くのはやめてください。天板を接着している接着剤は熱に弱く、はがれの原因になります。また、新聞や雑誌を敷物にしないでください。新聞や雑誌のインクには樹脂系の油やカーボンが使われており、これが熱によって溶け、天板表面に紙が貼りつき、取れなくなってしまいます。突板やムク板の場合はもっと悪い状態になります。専用の敷物をご使用ください。
2
脚部の取り付けはほとんどのテーブルがネジ締めになっています。使用中にぐらついてきた場合はこのネジがゆるんでいますので、ときどき締めつけてご使用下さい。
3
テーブルの表面は塗装されているものが多く、一般的にキズのつきやすいものが多いので、食事のときにテーブルクロスやランチョンマット等の敷物をご利用ください。

参考になりましたでしょうか?
質問等がありましたらこちらからお願いします。

▲PAGETOP

家具・インテリアカテゴリー